基本的に、FFRI yaraiはv3.X.YYYY.Z、FFRI AMCはv3.X.YYYY.Zというバージョンの採番をしていますが、v3.X部分が同一または、管理コンソールが上位であれば管理可能です。
※管理コンソールは自身よりも上位のバージョンのクライアントを管理することができません
※v3.X系のクライアントはFFRI AMCでのみ管理可能です
例)FFRI AMC
FFRI AMC:v3.7.YYYY.Z クライアント:v3.6.YYYY.Z → 管理可能
FFRI AMC:v3.5.YYYY.Z クライアント:v3.7.YYYY.Z → 管理不可(サポート対象外)
FFRI AMC:v3.7.YYYY.Z クライアント:v3.7.YYYY.Z → 管理可能
※バージョン表記の「YYYY.Z」部分についてはクライアント側の数字が大きくても管理可能です
例)FFRI AMC:v3.7.2000.0 クライアント:v3.7.9999.9
バージョンアップを行う際には管理コンソール(FFRI AMC)から先に行ってください。