FAQ

アクティベートしていたクライアント端末が故障した際のライセンス管理はどのようにすれば良いですか?

最終更新日:2026/03/09
[シリアルナンバーの場合]

シリアルナンバー(オンラインライセンス)はFFRIのライセンスサーバーで管理しています。

故障した後、OSを再インストールした場合、端末固有のシリアルナンバー(マシーンキー)に変更がなければ、そのままライセンスのアクティベートを行うだけで、故障前の情報に紐付けて認証することができます。

故障した端末を再利用しない場合は、利用形態によって以下の対応をお願いします。

a. 管理されたクライアント(FFRI AMCで管理)

アンインストールの配布より、クライアントデータの削除を実施してください。(FFRI AMC v3.1.3以降で実施可能)
v3.1.3より前のバージョンを利用している場合は、FFRIにてディアクティベート代行を行いますので、販売店までご連絡をお願いいたします。その際、クライアント一覧より該当の端末の「マシーンキー」をお伝えください。

b. 独立したクライアント

FFRIにてライセンス調整を行いますので、販売店までご連絡ください。


[ライセンスファイルの場合]

ライセンスファイル(オフラインライセンス)はFFRI AMC上で管理されています。(FFRI側で管理していません。)

a. 管理されたクライアント

FFRI AMCからクライアントデータの削除を行ってください。

b. 独立したクライアント

ライセンスは管理されていないため、操作は不要です。

この内容は参考になりましたか?
  • このフォームにお寄せいただいたご意見への回答は行っておりません(回答が必要な場合は販売店までお問い合わせください)
  • お名前、ご連絡先等の個人情報は入力しないようお願いいたします
  • 250文字以内でご記入をお願いいたします
ご回答いただきまして、ありがとうございます。
今後の参考にさせていただきます。
Powered by i-ask
pagetop